英語力を伸ばすためには、3つの要素が重要になります。
我々は、それらを最大化する支援を実施します。
効率的な学習を実現するために、「英会話の5ステップ」という
学習理論に基づいて学習を設計します。
個々が抱える各課題に対して、
適切なトレーニングを個別最適に実施します。
音のキャッチ
音の認識不足。音が単語として聞き取れず、呪文のように聞こえる状態。知っている単語でも、ネイティブの発音になると耳が追いつかない。
発音 / シャドーイング
脳内整理
処理スピード不足。音は拾えるが、意味が瞬時に頭に入ってこない状態。返り読みや和訳をしてしまい、内容を理解する前に次の文が流れてしまう。
文法 / リーディング
戦略設計
内容の要約不足。「何を話すか」の整理や、簡単な日本語への変換ができない状態。自分の英語力で表現できない難しい日本語を、そのまま英語にしようとして詰まる。
トピックトーク / 独り言
言語構築
瞬発力の不足。知っている単語や文法を、瞬時に英文へ組み立てられない状態知識としては「知っている」が、口から出すための「使える武器」になっていない。
スピーキングフォーム / 瞬間英作文
デリバリー
デリバリーの不足。英文は作れるが、正しい発音やリズムで口に出せない状態。カタカナ英語やアクセントの間違いにより、相手に正しく聞き取ってもらえない。
発音 / シャドーイング
情報の倉庫
素材の不足。そもそも土台となる単語や文法の知識が足りていない状態。全てのステップにおいて「材料」が足りず、思考がストップしてしまう。
発音 / 単語 / 文法
「とりあえず話せば上達する」という根性論ではなく、
まずは正しい型を理解し、それを無意識に使えるレベルまで昇華させていきます。